こんばんは。

名もなきITエンジニアです。

 

 

 

 

車の運転中に目が疲れた、その時起きた衝撃的な出来事

 

 

先日、本当に怖い目にあいました。。

 

 

以前から目の状態は良くなかったのですが、

日常生活は出来ていたのであまり気にしない

ようにしていました。

 

 

目のかすみと痛みがあったのですが、

車の運転をする必要があり、けっこうな

長距離(東京ー大阪間)を運転していました。

 

 

そうすると、約二時間後に目のかすみや痛みが

急にひどくなって、視界が狭くなり危うく前を

走る車に後ろから激突しそうになったんです。。

 

 

その時は、かろうじてブレーキを踏んで事なき

を得ましたが、あとコンマ数秒ブレーキを踏む

のが遅れていたらと思うと本当に背筋が凍る

ような出来事でしたね。

 

 

その後、私は目のケアに関して、

非常にデリケートにりなりました。

 

 

運転すると「目が疲れる」人は全体の70%

 

 

 

とある製薬会社が実施したアンケートでは、

長時間運転をした時に疲れを感じる体の部位で

見事(?)1位になったのが、目ですね。

約70%くらいの人が疲れを案じている

そうでした。

 

 

2位が約50%で腰、3位が44%で肩でした。

 

 

私の場合、すべての部位に対して、疲れを

感じているので、疲れが体に出やすい

タイプなのかもしれません。

 

 

運転中に注意が必要なタイミング

 

 

車の運転中の事故は、傾向がある程度決まって

おり、運転者の健康状態や運転時の外部環境に

よって変わってきます。

 

 

1つ例を挙げると、ホワイトホール現象といい

ますが、トンネルなどの暗い場所で明るい色

の車(例えば白やシルバー)の車が前方を

走っていた場合、トンネルから抜けて太陽光

などの更に明るい光を目で感じた時、目の錯覚

により、車体が目で確認出来なくなってしまう

場合があります。

 

 

これは目の疲れとは少し別の話ですが、

通常の状態よりも目に疲労感を感じて

いる時の方がより、判断が鈍くなるので

注意が必要になります。

 

 

また、溶け込み現象という状態にも注意

が必要です。溶け込み現象は、日中暗い

トンネルなどに入る瞬間、前方の車が黒い

車など暗い色の車の場合、トンネルの中が

暗いので同色系で溶け込んでしまう場合が

あります。

 

 

これもホワイトホール現象と同様に注意が

必要なケースですね。

 

 

運転前後に出来る目のケア内容一覧

 

 

 

 

運転時の目の疲れはドライアイや眼精疲労、

目のかすみなどの症状が多いのでケアを

されている方もいらっしゃいます。

 

 

ケアをしている方のケア内容はだいたい

以下のような内容が多いようですね。

 

 

・目薬をさす

・遠くをみるようにする

・目を休める・目をつぶる

・冷却シート等で目を冷ます

・目に良いとされるサプリメントを飲む

 

 

運転中に出来る内容もありますが、割合的には

目薬を差す方が多かったですね。

 

 

 

私も以前は目薬を差していましたが、持って

いくのを忘れてしまったり、失くしてしまう

ことが多く、買ったはいいもののあまり有効

活用できていませんでした。

 

 

 

そもそも目薬はその場しのぎのような面もある

ので、目薬があまり効果無い人、目を休めても

改善しない人で、根本的に改善したい場合は

私も最近実践しているサプリメントがいいかな

と思います。

 

 

最初はめんどくさいと感じる部分もありました

が、前述したように

 

 

「死」に直面するような出来事

 

 

が起きると人間、変われるものですね。(笑)

 

 

死に直面した私が最近試してしているサプリが

ビルベリーというブルーベリーより目に良い成分

がたくさん含まれている果実が入っているサプリ

になります。

 

 

このサプリは老眼予防や眼精疲労、ドライアイなど

様々な目のトラブルにアプローチしてくれる心強い

アイテムなので、個人的に重宝しています。

 

 

お試し品もあり気軽に実践できたのもこのサプリを

選んだ理由になりますね。こちらの記事でくわしく

紹介していますので、ご興味あれば、読んでみて下さい。

 

 

>>ビルベリースカットを私が購入した理由

 

 

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